SAKE BREWERY — SHIZUOKA
英君酒造
紹介
1881年(明治14年)に望月酒造店として創業されました。日英通商条約締結の年であったことや、徳川の英でた君主(慶喜公)にあやかり酒銘を「英君」と名付けた歴史を持ちます。創業当時から自社での米作は行わず、全国各地から優秀な酒米を買い集めて酒造りを行ってきました。仕込み水には山中に湧く名水「桜野沢」と蔵内の井戸水を使用しています。料理とお互いの良さを引き立て合う食中酒を目指し、主に静岡酵母を用いて醸されているのが特徴です。蒸米・酒母・製麹などは杜氏や蔵人による手造りを守りつつ、徹底した洗米や厳格な温度管理を徹底し品質を高めています。全国新酒鑑評会における金賞受賞や通算13回の入賞歴のほか、フランスの日本酒コンクール「Kura Master」での金賞受賞など、国内外で高い評価を得ています。
蔵データ
代表銘柄
[PR] 本セクションは楽天アフィリエイトのリンクを含みます。
-
英君
275円
楽天で見る
同じ静岡県の酒蔵
出典
sakenomy.jp / japansake.or.jp / eikun.co.jp / shizuoka-sake.jp / sakagura-press.com / pref.shizuoka.jp / fujinosake.com
本ページは自動収集した情報を編集したものです。内容の正確性を保証するものではありません。