SAKE BREWERY — EHIME

正木正光酒造場

愛媛県北宇和郡松野町大字松丸178 1905年創業

紹介

有限会社正木正光酒造場は、愛媛県北宇和郡松野町にある1905年(明治38年)創業の酒蔵です。代表銘柄の「野武士(のぶし)」は、創業当時に蔵で飼われており、軽量ながら横綱を張って人気を博した闘牛の名前に由来しています。

「品質こそ命なり」をモットーに掲げ、「良い酒造りにはお酒に合った湧水が大切」という創業者の考えのもと、敷地内に掘られた横井戸の湧水や四万十川源流の仕込み水を使用しています。愛媛県産米などを主に用い、丹精を込めた手造りによって、まろやかな口当たりの日本酒を醸しています。

歴史ある伝統の味を今に受け継いでおり、平成21年(2009年)の四国清酒鑑評会(純米の部)で優等賞を受賞した実績もあります。

蔵データ

所在地

愛媛県北宇和郡松野町大字松丸178

創業

1905年(愛媛県)

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出典

youtube.com / ehime-syuzou.com / sake-times.com / matcha-jp.com / matsuno-kankou.com

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