SAKE BREWERY — NIIGATA

妙高酒造

新潟県上越市南本町2-7-47 1815年創業

紹介

妙高酒造は、文化12年(1815年)に「信慶酒造場」として創業された新潟県上越市の老舗酒蔵です。1956年に妙高酒造株式会社として法人化されました。代表銘柄には「妙高山」や「越乃雪月花」があります。

酒造りにおいては「米」「水」「杜氏」を三大要素と位置付け、仕込み水には妙高山系の超軟水である伏流水を使用しています。自社活性培養酵母を活用した「二段酵母仕込み(1つの酒母に2つの酵母を使用する手法)」など、創意工夫に満ちた丁寧な酒造りを行っており、やわらかな甘味と深みのある味わいが特徴です。

その高い醸造技術は評価が高く、全国新酒鑑評会において通算14回の金賞を受賞しているほか、海外の鑑評会でも受賞実績を持つなど、国内外で高く評価されています。

蔵データ

所在地

新潟県上越市南本町2-7-47

創業

1815年(新潟県)

公式サイト

myokoshuzo.co.jp

代表銘柄

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出典

niigata-sake.or.jp / japansake.or.jp / joetsukankonavi.jp / niigata-sake.com / myokoshuzo.co.jp / j-monodb.jp / kuramotokai.com

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