SAKE BREWERY — TOYAMA

立山酒造

富山県砺波市中野220 1830年創業

紹介

立山酒造(富山県砺波市)は、文政13年(1830年)に創業された酒蔵です。酒名は日本三名山の一つである「立山」にちなんで名付けられました。仕込み水には庄川の伏流水を使用し、兵庫県産の山田錦や北陸の五百万石など厳選した酒造好適米を用いて酒造りを行っています。「辛い酒ではなく、甘くない酒」をコンセプトに、喉越しが良くすっと通る淡麗辛口な味わいと品質を追求しています。富山県内を中心に絶大な人気を誇り、地元の食中酒や贈答酒として長年親しまれています。また、全国新酒鑑評会や国税局の鑑評会、IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)「SAKE部門」などの国内外の各種鑑評会において数多くの金賞受賞歴を有しています。

蔵データ

所在地

富山県砺波市中野220

創業

1830年(富山県)

公式サイト

www.sake-tateyama.com

代表銘柄

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出典

sakenomy.jp / sake-tateyama.com / tonami-project.com / wikipedia.org / my-best.com / 11sake.com / hokurikushuhan.com / kotobank.jp

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